先日、新しい事務所に中学3年の息子のユウキと友人のタカヒコくん(なかなかのイケ面)が遊びにきてくれた。どうもAJITOという言葉に惹かれた様だ。アジトや秘密基地などのワードは男の子の心に響くのだと思う。僕も子供の頃を思い出し、この言葉にワクワクする。
高須賀さんは二人に、「僕は中学3年のころは、なんの為に生きるのか?生きるって?悩んだんだよな~」といっていた。高須賀さんはそんな早くに人生について悩んだんだな~そんな早くから自分と向き合っていたんだと驚いた。自分だけの人生を大切に生きている高須賀さんはそこがもしかして原点なのかなと感じた。僕は40代になってから、人生のことを考えるようになった。僕にとってはそれがベストなタイミングなのでしょう。今日も一日を大切にしようっと!