先週、東京大学大学院情報理工学系研究科教授 竹内郁雄さんの研究生を中心にFlamework Designerの高須賀さんの講演がありました。
高須賀さんのお話は、すべて自らの経験/体験のものだから、ものすごく説得力がある。
日本のIT業界で、高須賀さんほど世界規模ですごいおどろくようなものを考えている人は他にいないような気がする。こんなに時間とエネルギー(情熱)をつかっているのは、彼くらいだと感じます。その彼のありのままの姿勢が、研究生の皆さんの心を響かせるのでしょう。
下の写真、右から、創造情報学専攻の特任助教 田辺良則さん、PopInの程涛さん(東京大学大学院情報理工学系研究科)、(すみません。名前が聞きそびれました。)、アスピレーションの人見琢也さん、東京大学大学院情報理工学系研究科教授 竹内郁雄さん、(すみません。名前が聞きそびれました。)、高須賀宣さん、東京大学情報理工学系研究科創造情報学(田中久美子研究室)の原田惇さん、勝屋久


